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別々の日に産まれた双子たち。

そういえば、ブログでサラッと流しましたが
うちの双子は誕生日が別々なのです。

11日の23時半におーちゃんが産まれ、
12日の1時半にふーちゃんが産まれました。

人にもよるけど、
普通1人目が出たら二人目はあっとゆーまに産まれるらしのですが、
私の場合、ふーちゃんが逆子だったこともあり
2時間の時間差ができてしまい
なおかつ深夜だったので、日をまたいでしまったのです。

陣痛で苦しんでる時も、先生や看護師さん達は

「誕生日が別々になっちゃうかもよー!」

と私の出産を急かしていましたがそういうわけにもいかず、
深夜0時を過ぎたときに笑いが起きました。

・・・いや、私は笑えませんでしたけどね、痛くて。


産まれてから病院の先生に

「2時間差くらいだから、同じ日に出産した事にもできるけどどうする?」

と言われたのですが

「訳があって別々の日に産まれたんでしょうから、
 二卵性で性格も違うと思うし、そのままでいいです」

とそのまま別々の日にしてもらいました。

双子で誕生日が別なのは珍しいみたいで
何か書類を書いたりするときは

「誕生日間違えていませんか?」

と言われたり、

パソコンで双子の登録をするときに
別々の日を入力するとエラーが出てしまったりと
多少不便を感じることもありますが(笑)


それでも個々の性格同様、個々の誕生日にしてよかったと思っています。
もちろん、誕生日は2回やりません!!
どちらかが土曜日もしくは日曜日だったらどちらか1日でやって、
平日が誕生日だったら、土日どちらか1日でお祝いします。

大人になったら11日から12日にかけて
深夜パーティーしても楽しいかな。


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ふーちゃんの病状 その5

私とおーちゃんが退院して2週間頃かな
ついにMRIの結果が出ました。

パパと二人でふーちゃんの面会をしながら
MRIの説明をききました。

MRIで撮った写真を見せながら
素人的にはよくわからないけど、
やっぱり脳に酸素がいかなかった間に
脳の何とかという部分の細胞が死んでしまったそうです。

その部分は運動をつかさどるところで
万が一だけど、うまく歩けなかったりするかもしれないと。

単純にショックでした。
見た目は五体満足なのに、もしかしたら、もしかしたらだけど
歩いたり走ったりできないかもしれないと。

何度も何度も

「この子は歩けないんですか??」

と質問しました。

先生は

「それは万が一です。赤ちゃんは脳も内臓も未完成のまま産まれてきます。
 足りない部分があったり、ダメージを受けた部分があっても
 そこを補おうとするすごい力が働いたりもするので何とも言えません。」

と言われました。
それでもあの状態でここまで回復したのはすごいと言われ
そうだ、この子の生命力はすごいんだった!と思いだし
ぜっっったいに歩けるし、走れるという自信が持てました。

ふーちゃんは入院中から脳を保護する薬という
わけのわからないものを飲んでいました。
もう何だったか忘れちゃったけど、
それをしばらく飲み続けるようにと指示を受けました。

それから退院後はこの病院ではなく
自宅から1時間ほどの、切迫早産で当初転院予定だった医大に
小児の脳神経専門の先生がいるので
その先生のところへ行くように言われました。

産まれる前から点滴漬けで、
産まれてからすぐにまたいろいろな薬を体内に取り込むふーちゃん。
本当に代わってあげたいと思いました。

夜な夜な神様に

「ふーちゃんの脳細胞が活性化され、元気に走り回れますように」

とお願いし続けていました。

NICU ふーちゃん 産後2週間

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ふーちゃんの病状 その4

少しずつですが酸素濃度が薄くなっていくふーちゃん。
自発呼吸もできているそうで
状態は良くなってきているのが面会のたびにわかりました。

これには担当の先生もすごく驚いていました。


NICUでは担当の先生と、お世話をしてくれる看護師さんがいます。
GCUとは部屋の明るさも違い、薄暗い空間ですが
私のイメージ(ピリピリした)とは異なり
なぜだかホンワリとした温かい、やわらかい空気も感じます。


ふーちゃんのお世話をしてくれる看護師さんの気遣いなど
とても優しくてありがたくて、

「ふーちゃんは体をよく動かしますよ」

「体は横向きが好きみたいですよ」

「鼻チューブ取っちゃったんですよ!」

「おしゃぶりは嫌みたいです」

「今日初めてママのおっぱいをあげましたよ。」

など、様子を細かく話したり
お世話日記に書いてくれました。

産まれてからたくさんの看護師さん達がお世話をしてくれたから
ふーちゃんにはたくさんのお母さんがいます。
田中邦衛のような寝顔をしていても

「寝顔がとっても可愛いです」

と書いてくれたり。
お世話日記は私にとっても、ふーちゃんにとっても宝物です。

結局ふーちゃんは1カ月の入院生活となりました。

私とおーちゃんは、ふーちゃんを残し退院することになりました。
実家からふーちゃんの病院まで高速にのって2時間半。
母に、

「産後の体で無理して会いにいっちゃダメ!
 第一、おーちゃんの面倒を見てあげないと。」

と言われ、ふーちゃんの退院まで
3回ほどしか会いに行けませんでした。
絞って冷凍したおっぱいを1週間に1度、パパに届けてもらいました。
そしてビデオや写真を撮ってきてもらい
それを観ると余計に
もどかしく苦しい思いでいっぱいでした。


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黄疸おーちゃん。

ふーちゃんの事で精神的にも辛いなか
支えてくれたのがおーちゃんのお世話をすることでした。

おーちゃんは2300グラムで産まれました。
ふーちゃんは2400グラムです。

双子にしてはなかなか頑張ってお腹にいてくれたので
グラムを言うと


「あー、結構大きく産まれたんだね。」


とよく言われます。
NICUに入っていると言うと
小さく産まれたからだと勝手に思っているみたいですね。

そこそこのサイズで産まれたおーちゃんは
おっぱいもミルクも上手に飲めず
みるみる痩せていきました。

あまりに体重が減っていくので
ふーちゃんのNICUに一緒に入れて欲しいとさえ思うくらいでした。

そーいえばまだおーちゃんとふーちゃんは
産まれてから一度も対面していませんでした。

そんな中、おーちゃんの黄疸発覚。
黄疸は皮膚や白目の部分が黄色っぽくなり、
たくさんの赤ちゃんがなるものですが
説明を読んでもあまりピンとこないのでブログでは省略します(笑)

特殊な光線を皮膚にあてることで治るらしいです←ザックリしすぎ(汗)

おーちゃんはオムツ1枚になり、ブルーのライトが出る板をお腹に乗せたり
背中側に乗せたりと治療を開始しました。

まるで日焼けサロンのように
ポワーンと青白い光が出ていて
なんともおかしな光景です。

数値も徐々によくなり、
私の退院ぎりぎりに間に合う程度で済みました。

我が家の場合、全員黄疸になり、
全員軽い治療で済みましたが
場合によっては全身の血液を入れ替えたりすることもあるので
気をつけて観察しましょう。


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ふーちゃんの病状 その3

胎便吸引症候群

によって

「低酸素性虚血脳症」
などさまざまな合併症が引き起こされたふーちゃん。


低酸素性虚血脳症とは、
出産前後のさまざまな原因により
赤ちゃんに酸素を十分に含んだ血液が回らなくなり
さまざまな脳神経障害を起こすことみたいです。

ふーちゃんの場合は胎便吸引症候群が原因でした。

先生の話だと
今はとりあえず鎮静剤でよく眠らせて
呼吸を安定させることが最優先で
落ち着いてから脳の検査MRIなどを行っていきましょうと。

現段階では脳へのダメージがどのくらいかわからないし
障害がどの程度出るかわからない。
NICUに運ばれて来た時の状態がかなり悪かったから・・・
などなど、言葉は悪いですが最悪の事態は・・・
というところまで説明は受けました。

これまたたくさんの方のブログを読みました。
低酸素性虚血脳症と診断され、障害が・・・と言われ
現在は全く何事もなくスクスク育っている子、
障害が残ってしまった子などなど
同じ病状でも軽度か重度かで違いがあることも知りました。

このときふーちゃんはどの程度かなんて全く分かりませんでしたが、
もう泣かない自分がいました。
良くても悪くても全てを受け入れて、生きていこうと思っていました。


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ふーちゃんの病状 その2

ここからは過去を思い出しながら書いていきます。


医学的な知識は全くないので
当時聞いたことと、自分で調べた事をまとめると
ふーちゃんは

「胎便吸引症候群」

によって

「低酸素性虚血脳症」
などさまざまな合併症が引き起こされたようです。


胎便吸引症候群とは、
胎便(赤ちゃんのウンチ)を肺に吸い込むことで気管支が塞がれ、
呼吸障害を起こす病気のことらしいです。

具体的なタイミングとしては、
お腹の中で赤ちゃんが苦しくなると腸が動きウンチが出てしまうそうです。
そのウンチが羊水に混ざり、産まれて呼吸をする時に、
口の中にたまっていたウンチの混ざった羊水を肺に吸い込んで
呼吸がうまくできなくなってしまうみたいです。

赤ちゃんのウンチはタール状でベタベタッとしているので
肺にたくさん入ってしまうと完全に取り除くのにとても大変みたいです。

程度が軽ければ酸素投与だけで済みますが、
気管の洗浄や、人工呼吸器で管理する場合や
合併症を防ぐために様々な治療がされます。

ふーちゃんの場合、かなり高濃度の酸素投与をしていました。
その濃度が下がればちゃんと自発呼吸で生きていける
と言われ、面会に行くたびに数値が下がっていることを祈っていました。

しかし、場合によっては数年間酸素投与が必要だったり、
または一生といった場合も考えられるそうで
この時はたくさんの方のブログを読ませていただき
勉強したのを覚えています。


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ふーちゃんの病状説明。

引き続き以前のブログからです。
ここからはたくさんの病名をつけられ、
障害が残るかもと言われたふーちゃんが
どのような経緯で2歳現在、何事もなく元気にひょうきんに生活しているかを
書いていきます。
少々重い内容になりますが、現在すっごく元気なので
心配せずお読みください。
そして、同じような状況の方の励みになればと思います。



生まれて二日後、ふーちゃんの状態について
先生から説明がありました。


生まれてすぐはかなり状態が悪かった

臍帯のデータが悪かったから
お腹にいた時点で脳に酸素が行き渡っていなかっただろう

ウンチの混じった羊水を吸い込んでいるから呼吸が上手くできない

泣くと苦しいから鎮静剤で眠らせている

眠る事が今一番の治療

障害が出るかどうかは今後調べたり成長を追って行かないとわからない

と。


いつかのブログに書いたたくさんの病状の説明。

パパからザックリ聞いた内容と違いなかったので、
落ち着いて聞くことが出来ました。

まずは命が無事でよかった。
そうなると次は鼻チューブが取れるように祈ろう。
次は…次は…とどんどん高望みしたくなるけど
まずは一つずつゆっくりクリアしていこうね。と思っていました。

NICU 1日目

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おーちゃんのお世話。

引き続き以前のブログからです。


NICUにいるふーちゃんに面会し、
ひとしきり泣いた後に自分の母に電話しました。

私自身まだよく事情がわかっていない事と、
両親を不安にさせたくなくて


「お腹の中でちょっと苦しくなっちゃったんだって~」


と声のトーンを高めに話しました。


「へぇーそうなんだ。よく頑張ったね。」


と母。
きっと聞きたいことは山ほどあるはずなのに聞いてこない母。
同じ女性として、母親として、
私がどんな気持ちでいるのかわかっているんだと思う。
だからこそ母に対しても申し訳ない気持ちになりました。

でもいつまでもこっそり泣いていられない!
もう一人頑張ったカワイイおーちゃんのお世話があるのだー!!


新生児室に行くとたくさんの赤ちゃん。
我が子がなかなか見つからない……


あ、いた。


グッスリ寝てる。
ハニワみたいな顔。

おーちゃん


2300グラムだったので小さくて細い。
オムツを替えるのも楽チン。
なに、かなりの美脚だぞ。足をピーンッと伸ばしてる。

ここでまたフト悲しくなった。
本当ならここにふーちゃんもいて、二人並んでいてみんなに


「双子ちゃんだよ~」


とのぞきこんでもらえるはずだったのに…。

授乳室にはたくさんのママが赤ちゃんにオッパイやミルクをあげている。
世の中少子化だと言われてるのに
なんだか全くそんな事を感じさせない、なんて幸せな空間なんだろうと思いました。

ここから3時間ごとにオッパイをあげ、ミルクをあげ
ふーちゃんのために搾乳するとゆー作業が始まりました。


上二人の時は、ビックリするくらい母乳がたくさん出て
余るほど出て大変だったのに
さすがに3回目だからか
それともマグセントとウテメリンの点滴をしていたからか
歳なのか・・・
母乳が思ったように出なくて
おーちゃんに初乳をたくさん飲ませたくても
なかなか飲ませることができませんでした。

そんな状態なので、ふーちゃんにも栄養満点の初乳を
冷凍して取っておきたくても
たくさんの量は保存できませんでした。
このときふーちゃんはまだ鎮静剤で眠らされていて
母乳もミルクも飲めるような状態ではありませんでした。



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初めてのNICU。面会。

引き続き以前のブログからです。


ふーちゃんに面会するため、GCUとNICUのある病棟へ。
産後の出血が多めで貧血気味のため、
看護師さんに車椅子で連れて行ってもらいました。

頑丈そうな扉にインターホンがあり、
ピンポンを押して名乗ると自動ドアが開きさらに自動ドアが。

そこで手を洗いアルコール除菌。
やることと言えばそのくらいで、何か着たり、
シャワーキャップのようなものを頭にかぶることなく次なる自動ドアへ。

そこは明るく、楽しそうに赤ちゃんのお世話をするママさん達と看護師さん達。
ここがGCUかぁ。

その奥の部屋、ここがふーちゃんのいるNICU。
とても暗く、たくさんの機械と箱が並んでいてGCUとは大違い。
透明な大きな箱型の入れ物にふーちゃんはいました。


とっても小さな体にたくさんのチューブ、点滴、機械が付いていて
オムツ一枚で何も着ていないから余計に小さく見えて。
おーちゃんとあまりに違う環境にすごくショックで悲しくて。

でもふーちゃんの体から「生きる」という力強い何かを感じ、
この子なら絶対に大丈夫という気持ちになりました。

そして看護師さんから「面会日記」とゆー交換日記のようなものを渡されました。
今日の様子や体重などを書いてくれるそうで。

ゆっくり面会してどうぞと言われたけど
ふーちゃんを見れば見るほど胸が苦しくて涙が出そうで。
耐えられなくて、とりあえず容器に手を入れ、
頑張ってねと体と頭を撫で、ビデオと写真をとって、
看護師さんに精一杯の笑顔で


「よろしくお願いします」


と言い、部屋に戻りました。
そして、部屋でいっぱい泣きました。


リアルに思い出しました。当時の記憶。
ふーちゃんのそばにずっと居たいのに
頑張れーと見守っていたいのに
その場に居ることが辛くて辛くてたまらなかったです。
そんな中、生きることを選んで一生懸命治療を受けたふーちゃん。
心から喜べない中、元気な姿で私を励ましてくれたおーちゃん。
本当にありがとう。
一生分の親孝行をしてもらいました。



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産後0日。

引き続き以前のブログからです。


ふーちゃんの状態がザックリわかったところで朝を迎えました。

おーちゃんはと言うと…
元気でNICUへ行く必要は無く、普通に新生児室にいるとのことで
一度部屋に連れてきてもらいました。
パパはただでさえ長い鼻の下を余計に伸ばし、
デレッデレで抱っこ。
あぁ、上二人の時と全く同じ顔してる。

ひとしきり記念撮影をし、パパは一度家に帰りました。

私はおーちゃんとオッパイ練習。
ふーちゃんに面会出来るのは午後とのことで、それまでゆっくり寝よう。

と思ったのに眠れないっ!
まだ脳みそが興奮状態だし、
代わる代わる看護師さん達がおめでとう~っと訪れて来る。
(おめでとうと言われてもふーちゃんの事があり内心全然喜べませんでした。)
その合間でオッパイあげたり、痛いオマタをいたわりつつトイレに行ったり。

そして今まで味わったことのない全身筋肉痛。
手を上げるのも足を上げるのも体を持ち上げるのも
もの凄い激痛で、正直陣痛よりきつかったです。

そうこうしてるうちに面会時間になった。
おーちゃんのお世話でバタバタしたお陰で
ふーちゃんの事を深く考えずに済んだからよかった。

ビデオとデジカメを持ち、緊張しつつふーちゃんに会いに行きました。


本当に本当に緊張して
自分の想像よりかわいそうな状態だったらどうしようかと
不安でいっぱいでした。



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